「ボーノくんとプップ」は子供たちに夢とやさしさを与えより豊かな成長を願って制作された絵本です。

ボーノくんって?

「ボーノくんとプップ」は、子犬のボーノくんと、こぶたのプップらが出会う、ワクワクするような冒険やできごとを通じて、勇気や優しさをつたえ、お子様の健やかな成長を願って制作されたものがたりです。

はちみつたっぷりのケーキ、魔法の石、ゴリラの太鼓、空をふわふわと飛ぶ自転車など、“あったらいいな”と思う世界が、ページをめくるたびにひろがります。 今後もシリーズでたくさんのワクワクをお贈りする予定です。ぜひご家族みなさまで、ボーノくんの体験をご一緒にたのしんで頂ければ幸いです。

文章を書いた人 ふじいとものぶ

1967年生まれ。会社に勤務しながら執筆活動を続ける。 詩集「風の末裔」(土曜美術社出版)や、その他詩集などを複数出版。 絵本の執筆は長年の夢であり、家族一緒に楽しめ、子供たちの夢を育てる 処女作ボーノくんの物語を、ついに発表する。

絵を書いた人 MAKOTO

1989年生まれ。高校3年より独学でCGを使った絵を描き始め、大学ではアニメーション・映画・キャラクタービジネス・絵本などについて学ぶ。 多彩なテイストのビジュアルアートを描きこなし、球体関節人形制作も手掛け、幅広い分野で才能を発揮する。

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